占い師一覧
注目の占い師 :

山田喜代美(やまだ きよみ)
昭和33年8月17日生まれ。福岡県出身。1994年、世界的に有名なカウンセラーであるバーレン・クロフォード氏に師事。統合のカウンセラー資格を世界でただひとり受け継ぐ。
現在も統合カウンセリングの第一人者として活動するかたわら、【統合テクニック】を人々に伝えるため、セミナーを随時開催。この統合テクニックは、「人生で幸せになるって、実はとても楽で簡単なこと」を体現しており、彼女のセミナー体験者からは「セミナーを受けたその日から、運命の人に出会えた!」「子供の頃からずっと憧れていた国際結婚が叶った!」「一等地に、念願のマイホームを建てられた!」と、感謝と驚きの声が続出している。
占術 :診断・分析
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山倭厭魏(やまと おうぎ)
若年期より「易学」「数理学」「四柱学」「奇門遁甲」「六壬神課」「五性占術」「占星術」「風水」「算命」「宿曜」「陰陽」「九星」等多くの占術を学び、オリジナル占術の「陰陽五性術」を確立。 同時に経営学を学ぶべく、組織運営・マネージメント・営業・営業企画・労務・経理・財務・人事等、実践の場での経験と学習に励む。各著名人、会社経営者、芸能人、もちろん一般の方々まで幅広く相談を受ける傍ら、人材教育講演等も行う。
三大宮賞である東久邇宮文化褒賞を受賞。
NOTTV「恋バナ占い生電話」レギュラー出演。
その他「ヒルナンデス」でも取り上げられた。
有名占い師が「当たる」と今一番薦める鑑定師。
占術 :東洋占術
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鎗田宗准(やりた そうじゅん)
1960年生まれ。東洋占術研究家。
高校時代に占術と出会う。人間の運命の不思議に魅せられ、以後易を中心に四柱推命や紫微斗数などさまざまな占術を独自の立場で研究。特に、梅花心易に力を入れている。著書に「秘伝梅花心易入門」(たま出版)「梅花心易精義」(東洋書院)がある。
また術と中国予言書との関係から「象数易」も研究している。そのひとつの成果として、「中国予言の立場からの1999年の考察」で学習研究社発行の「ムー」のミステリーコンテスト優秀作品賞を受賞。
占術 :東洋占術
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結城モイラ(ゆうき もいら)
占い研究家、エッセイスト、童話作家。
幼少期、ロシア人の祖父より西洋手相術、占星術を学んだのをきっかけに、占いへ興味を持つ。以来、西洋占星術、西洋手相学、タロットカード、夢占断等を深く研究し続けている。そのキャリアは30年にも及び、今日の占い界を築いてきた草分け的存在の一人。
幅広い学識を駆使した占断文と、相談者に親身になった優しい語り口には定評があり、「癒し系占い」を代表する。そのため、自身のラジオ番組では、占いの概念を越えた人生相談も多数あり、最近では、「幸せな生き方」についての執筆も多い。これまでに上梓した単行本はすでに60冊を超え、雑誌においては、子供向け学習誌から「VOGUE」(コンデナスト・ジャパン)といったファッション誌にいたるまで、様々な世代に対し、占い原稿を執筆中。そのため、親子二代にわたるファンも少なくなく、年齢を問わず幅広い人気を得ている。
近年では、パワーストーンの研究にも力を入れており、「モイラジュエリー」のプロデューサーとしても活躍中。
なお、「結城モイラ」の名付け親は作家・遠藤周作氏であり、ギリシア神話においては運命をつかさどる女神を指す。
東京都生まれ。白系ロシア人の血をひくクォーター。白百合女子大学国文学科卒。
占術 :西洋占星術、西洋手相学、タロット、夢占断
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ユリ・ゲラー(ゆり げらー)
スプーンや鍵を曲げたり、止まった時計を動かしたりすることで、20世紀で一番有名になった超能力者。
正式名はユリ・ゲレル・フロイト(Uri Geller Freud)で、イスラエル・テルアビブにて、ハンガリー系ユダヤ人の移民の家庭に生まれる。精神分析学者のフロイトは親類にあたる。
アメリカやイギリスのテレビ番組のほか、日本でも人気テレビ番組に出演し、超能力ブームの火付け役となった。これまでに、世界120ヵ国以上でパフォーマンス、レクチャー、テレビ出演をしてきて、数多くの人にポジティブな影響を与えてきた。
占術 :数秘
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佳井宏樹(よしい ひろき)
占術研究家、イギリス占星術協会会員、応用数学・計算機科学研究家。
初めは「疑問」から始まった。そもそも「星」がなぜ人間の人生を左右するといわれるのか? その「何故?」に答えを見つけるべく、「占術特有の論理構造」に興味を持つ。その後、自然科学に出会い、とくに位置天文学や人工知能に対して研究を深めるなかで、そこに「科学」と「占い」の関係性を発見。幅広く調査・考察を続ける。
文献の検証はもちろんのこと、日頃から各方面の研究家とも広く交流し、占術の枠組みにとらわれない柔軟なアプローチを心がける。また、積極的なフィールドワークは、既存の解釈と方法論を刷新し続けている。
モットーは、「占いはしょせんツールにすぎない」。神秘主義に走るのを戒め、常に客観的かつ科学的視点から占いを見つめるのが何よりも大切だと説く。目指すは、「『使われる』のではなく、『使いこなす』占い」の確立である。
占術 :西洋占星術、タロット
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吉川妙慧(よしかわ みょうけい)
1959年生まれ、青森出身。
生まれつき体が弱く中学生の頃に大病を患った経験から、人の生き死にについて深く考えるように。運命の謎に魅せられ、自然と占いの世界に足を踏み入れる。
姓名判断、四柱推命など、東洋占術を中心に実践を重ねるが、後に「生かされている自分」に気付かされ、仏縁あって得度、仏道を歩み精進する日々。
現在は禅の思想を研究する傍ら、占いを求める人々に対して仏教者としての立場から助言をしている。
占術 :姓名判断、四柱推命
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